日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。


日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。ブログ:150119


こんちわ・・いやもうこんばんわか?まだか?

2週間前、仲間からメールが入りました。
その内容は、
「モニターでこれがもらえるよっ。俺も申し込んだけど、あなたもどう?」
というものでした。

はて?
なぜこんなメールが入ったんだろう?
…と思っていると、
ふと何日も前に、こんな会話をしていたことを思い出しました。

仲間「最近、ネットでモニターやってるのよ」
俺「へえ〜、いいわね。どう?」
仲間「いいものや大物は倍率が高いけど、けっこういいわよ」
俺「俺もやってみたいわ〜」

それも会話と会話のつなぎのようなもので、
話していたことすら忘れてしまうほどの短時間でした。

でも、仲間は覚えていてくれたんですね。
そして、わざわざメールをしてきてくれたのでした。

また別の日に、部屋の掃除をしていたときのことです。
後輩からの手紙が出てきました。

ちょっとでこぼこしていた封筒に何が入っているんだろう…
と思って中身を取り出してみると、ネックレスでした。

かつて、俺が彼女がしているネックレスを褒めたことがあり、
そのときに、これ安いんですよ〜、今度買ってきましょうか〜、
なんて話をしていたら、そのあとに本当に買ってきてくれたのでした。

「いつも悩みを聞いてくれる先輩に、ささやかだけれどプレゼントです」
という手紙を添えて…

どちらにも共通することは、
「俺の見ていないところで思っていてくれたこと」なんですね。

俺は、知らなかったのです。
でも、ちゃんと、思っていてくれたんですよね。
心の大切なところに、俺をしまっていてくれたのです。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます〜

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