現在、日本国内においてレーシックによる失明の症例報告は出てきていませんが、治療が失敗する可能性が全く無いとは言えない


現在、日本国内においてレーシックによる失明の症例報告は出てきていませんが、治療が失敗する可能性が全く無いとは言えないブログ:140112


我が家には、今、
おれ達夫婦を虜にするものが2つあります。

まずは、奥さんのウエストにやってきた赤ちゃん。
少しずつウエストが大きくなってきました。

お風呂に入っている時と寝る前に、
奥さんのウエストをなでくりまわしながら
「起きてるの〜?」「今何してるの〜?」と
様子をうかがうのが日々の日課となっています。

そしてもう一つ、
おれ達夫婦を虜にしているのが、
ベランダで栽培しているトマト。

奥さんは緑が好きで、
前からベランダでハーブなどを育てていたのですが、
おれは奥さんほど興味がなく、
「生えてるな」「咲いてるな」程度しか
気に留めることはありませんでした。

ところが、
初挑戦のトマトに、
ガッツリとハートを鷲掴みにされてしまったのです。

最初は、言われるままに土を耕して肥料を混ぜ、
そこに苗を植えただけで、特別な思い入れは
全くといっていいほど無かったのです。

ところが、そのトマトの苗が、
7時見た時と夕方見た時で大きさが違うくらい、
それはもうグングン育っていくんですね。

そのうちに花をつけ、
小さな小さな実を付ける頃には…

7時起きたら「元気かな?」と様子を見に行き、
14時は「元気に育っているかな?」と思いを巡らせ、
17時には「こんなに大きくなったのかー!」と感激するほどに情が移り、
「トマ吉」という名前を付けるほどのかわいがりようです。

奥さんはおれ以上の入れ込み様で、
少しでも時間があれば、目を細めてトマ吉を眺めています。
トマ吉だけでは寂しいだろうからと、レタスのレタ吉の栽培も始めました。

おれのご飯を炊くのを忘れることはあっても、
トマ吉とレタ吉に水をやるのを忘れたことはありません。




ホーム サイトマップ